› サンゴ礁を次世代へ › Sea Seed 自販機2007年10月10日
Sea Seed自販機分布図!?
sea seed自販機
そう、サンゴを販売する自販機です。
うそです。清涼飲料水を販売する自販機なんですが、が、
なんと、な、なんと
月にサンゴを1本移植する販売機でもあるのです。
この販売機を設置することで、毎月、サンゴの移植費用が捻出されるのです。
すばらしい!!
分布図はこちら

私も、Sea Seed自販機を設置したい!!という方は、
(有)海の種
電話:098-934-3004までお問合せくださいね
そう、サンゴを販売する自販機です。
うそです。清涼飲料水を販売する自販機なんですが、が、
なんと、な、なんと
月にサンゴを1本移植する販売機でもあるのです。
この販売機を設置することで、毎月、サンゴの移植費用が捻出されるのです。
すばらしい!!
分布図はこちら

私も、Sea Seed自販機を設置したい!!という方は、
(有)海の種
電話:098-934-3004までお問合せくださいね
2007年10月05日
2007年10月04日
Sea Seed販売機設置(ピンクドラキュラさま)
PINK DRACULA's - ピンクドラキュラ -
(住) 北谷町北前1-18-11
(最寄) サンエーハンビー店近く
(Tel/Fax) 098-926-2318
(営) 13:00~24:00
(休) なし (駐) あり(5台)
http://www.okilife.com/streetfashion/chatan/pinkdraculas/

設置ありがとうございます。
(住) 北谷町北前1-18-11
(最寄) サンエーハンビー店近く
(Tel/Fax) 098-926-2318
(営) 13:00~24:00
(休) なし (駐) あり(5台)
http://www.okilife.com/streetfashion/chatan/pinkdraculas/
設置ありがとうございます。
2007年10月04日
Sea Seed販売機設置(株式会社 沖縄ヤマハさま)
株式会社 沖縄ヤマハ
営業時間: 平日/AM9:00~PM6:00
土曜/AM10:00~PM7:00
定休日: 毎週日曜日・祝祭日
TEL: 098-866-5353
http://www.okinawa-yamaha.co.jp/index.html

設置ありがとうございます。
営業時間: 平日/AM9:00~PM6:00
土曜/AM10:00~PM7:00
定休日: 毎週日曜日・祝祭日
TEL: 098-866-5353
http://www.okinawa-yamaha.co.jp/index.html

設置ありがとうございます。
2007年08月24日
2007年08月24日
Sea Seed販売機設置(日高 朗さま)
エキスパートアライアンス株式会社のエージェントの日高さま
設置ありがとうございます。
小さな見直しが、大きな節約になる
それは、人生二番目の大きな買い物?
半分になるとしたら?
答えを聞いたい方はお電話ください。
tel:090-9947-5568
設置ありがとうございます。
小さな見直しが、大きな節約になる
それは、人生二番目の大きな買い物?
半分になるとしたら?
答えを聞いたい方はお電話ください。
tel:090-9947-5568
2007年07月28日
2007年07月21日
コラボレーション
沖縄ペプシビバレッジ株式会社さまは、
社会的活動への取り組み
青い海、青い空、そしてこの美ら島を守り続けるために・・・
私たち、沖縄ペプシビバレッジ株式会社は、全世界につながる この「青い海」「青い空」を守り、かけがえのない この「美ら島」この「地球」を、子供たちへそしてその子供たちへと引き継いでいくために、「地球環境保全プロジェクト」を全社員総意のもと、地域社会の一員として、全員が一丸となり、あらゆる行動において環境に配慮して取組み、地域社会に愛され、信頼される企業を目指します。
活動指針
1.私たちは食品飲料の販売事業活動が環境に与える影響を正しく認識し、継続的な改善を図りながら、地球資源の保護と環境汚染の予防に努めます。
2.私たちは環境関連法規制及びその他の受け入れを決めた要求事項を遵守します。
3.私たちは活動の推進にあたり、環境目的・目標を設定すると共に定期的に見直しを行います。
1)地球環境に配慮した商品とサービスの提供に努めます。
2)地球温暖化防止及び資源枯渇対策の為、省エネルギー・省資源に努めます。
3)事業活動において排出される廃棄物の減量化に努めます。
4)リサイクルの推進と積極的なグリーン購入により再資源化に努めます。
5)地域の環境活動へ積極的に参加し、地球環境保全で貢献します。
4.この環境方針は当社で働く又は当社の為に働く全ての人に周知し全員参加による推進と同時に関係取引先にも理解と協力を要請します。
-この環境方針は社内外に公表しますー
2005年1月1日
沖縄ペプシビバレッジ株式会社
代表取締役社長 多賀良則
活動の一環と致しまして、この度年間12本の移植を行う自販機を考案していただきました。

みなさまが、


こんな感じで何気に買われている飲料を
Sea Seed自販機での購入に変えていただくだけで
飲料売上の一部がSea Seed自販機1台で年間12本のサンゴ移植に寄付されます。
飲料の値段は一緒ですので、もしよかったら
Sea Seed自販機よりご購入よろしくお願いします。
また、Sea Seed自販機設置も承っております。
お気軽にご相談ください。
有限会社 海の種
電話:098-934-3004
社会的活動への取り組み
青い海、青い空、そしてこの美ら島を守り続けるために・・・
私たち、沖縄ペプシビバレッジ株式会社は、全世界につながる この「青い海」「青い空」を守り、かけがえのない この「美ら島」この「地球」を、子供たちへそしてその子供たちへと引き継いでいくために、「地球環境保全プロジェクト」を全社員総意のもと、地域社会の一員として、全員が一丸となり、あらゆる行動において環境に配慮して取組み、地域社会に愛され、信頼される企業を目指します。
活動指針
1.私たちは食品飲料の販売事業活動が環境に与える影響を正しく認識し、継続的な改善を図りながら、地球資源の保護と環境汚染の予防に努めます。
2.私たちは環境関連法規制及びその他の受け入れを決めた要求事項を遵守します。
3.私たちは活動の推進にあたり、環境目的・目標を設定すると共に定期的に見直しを行います。
1)地球環境に配慮した商品とサービスの提供に努めます。
2)地球温暖化防止及び資源枯渇対策の為、省エネルギー・省資源に努めます。
3)事業活動において排出される廃棄物の減量化に努めます。
4)リサイクルの推進と積極的なグリーン購入により再資源化に努めます。
5)地域の環境活動へ積極的に参加し、地球環境保全で貢献します。
4.この環境方針は当社で働く又は当社の為に働く全ての人に周知し全員参加による推進と同時に関係取引先にも理解と協力を要請します。
-この環境方針は社内外に公表しますー
2005年1月1日
沖縄ペプシビバレッジ株式会社
代表取締役社長 多賀良則
活動の一環と致しまして、この度年間12本の移植を行う自販機を考案していただきました。

みなさまが、


こんな感じで何気に買われている飲料を
Sea Seed自販機での購入に変えていただくだけで
飲料売上の一部がSea Seed自販機1台で年間12本のサンゴ移植に寄付されます。
飲料の値段は一緒ですので、もしよかったら
Sea Seed自販機よりご購入よろしくお願いします。
また、Sea Seed自販機設置も承っております。
お気軽にご相談ください。

有限会社 海の種
電話:098-934-3004
2007年07月06日
サンゴ移植自販機!?
出ました。
出ちゃいました。

自販機も使いよう サンゴ移植、寄付で支援
売り上げの一部を養殖サンゴの移植費用に寄付する清涼飲料水の自動販売機第1号=那覇市田原 那覇市田原にある沖縄アウトソーシングの倉庫前にこのほど、売り上げの一部(月3400円)を養殖サンゴの移植費用に寄付する飲料水の自動販売機第1号が設置された。
設置は県内初で、全国にも例はないという。県内でさらに2機の設置が決まっている。普及すれば多くの養殖サンゴの移植が行われることになる。
考案した沖縄アウトソーシング職員の城戸信一郎さん(29)=那覇市=は「子どものためにも、きれいな海を残したい」と話している。
城戸さんは報道などでサンゴの養殖を見て、何かできないかと考え、沖縄ペプシビバレッジ社がそれに応じた。自販機の清涼飲料水は通常料金。「さんご礁を次世代に」とメッセージが添えられ、「Sea Seed」(養殖サンゴ)のロゴ、正面には養殖サンゴの写真も。金銭は同社が管理し、売り上げに関係なく、月に養殖サンゴ1株の値段3400円を寄付する。
城戸さんは現在、休みの日などにサンゴ移植の手伝いをしている。「娘が大きくなったらダイビングをして一緒にサンゴを見たい」と期待を寄せた。
琉球新報さまの社会面 (7/5 16:11)夕刊に載ってました。
ありがとうございます。
出ちゃいました。

自販機も使いよう サンゴ移植、寄付で支援
売り上げの一部を養殖サンゴの移植費用に寄付する清涼飲料水の自動販売機第1号=那覇市田原 那覇市田原にある沖縄アウトソーシングの倉庫前にこのほど、売り上げの一部(月3400円)を養殖サンゴの移植費用に寄付する飲料水の自動販売機第1号が設置された。
設置は県内初で、全国にも例はないという。県内でさらに2機の設置が決まっている。普及すれば多くの養殖サンゴの移植が行われることになる。
考案した沖縄アウトソーシング職員の城戸信一郎さん(29)=那覇市=は「子どものためにも、きれいな海を残したい」と話している。
城戸さんは報道などでサンゴの養殖を見て、何かできないかと考え、沖縄ペプシビバレッジ社がそれに応じた。自販機の清涼飲料水は通常料金。「さんご礁を次世代に」とメッセージが添えられ、「Sea Seed」(養殖サンゴ)のロゴ、正面には養殖サンゴの写真も。金銭は同社が管理し、売り上げに関係なく、月に養殖サンゴ1株の値段3400円を寄付する。
城戸さんは現在、休みの日などにサンゴ移植の手伝いをしている。「娘が大きくなったらダイビングをして一緒にサンゴを見たい」と期待を寄せた。
琉球新報さまの社会面 (7/5 16:11)夕刊に載ってました。
ありがとうございます。
























日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!